狩魔豪の肩に弾丸が残っている事がわかった後の会話。
「I don't have to ~」でも良さそうなところですが、狩魔豪らしい重々しさがちょっとだけ出てる感じもします。
「Not I.」も、なんでもないようなところですけど、
「"私じゃない"って・・・"Not I"でいいのかな。でも聞き慣れないから"Not me"かな?」
とか考えがちですよね・・・まあ、そうでもないですか。
狩魔豪の肩に弾丸が残っている事がわかった後の会話。
「I don't have to ~」でも良さそうなところですが、狩魔豪らしい重々しさがちょっとだけ出てる感じもします。
「Not I.」も、なんでもないようなところですけど、
「"私じゃない"って・・・"Not I"でいいのかな。でも聞き慣れないから"Not me"かな?」
とか考えがちですよね・・・まあ、そうでもないですか。
御剣の有罪判決が下される直前、何の見通しもなくとりあえず異議を唱える成歩堂。
「I'm still thinking about that one.」のほうが、「I have no idea.(わかりません)」より、ほんの少し時間がかせげるかもしれません。
行き当たりばったりの弁護士には必須表現ですね。
DL6号事件に関する御剣の告白について、珍しく自信ありげに異議を唱える成歩堂に対し、いつも通りおとぼけの裁判長。
「get a clue」は「手がかりをつかむ」という意味で「Please get a clue!」は「わかってくれよ(さすがにわかるでしょ)」というような感じでしょうか。
刑事課の資料室で狩魔豪と鉢合わせする成歩堂と真宵
灰根高太郎(英語版の名は「Yanni Yogi」)が金庫に保管していた、犯行を指示する手書きの手紙をつきつけると...という場面。
狩魔検事の「ありがとう」は大変貴重なので、繰り返し聞きましょう。(ついでに、「save me ~」(~を節約させてくれる / 省かせてくれる)も便利なので)
大学の研究員だと言い張る大沢木ナツミ(英語版の名は「Lotta Hart」)に研究の内容を聞こうとした場面。
ちょっとだけがんばったけど結局狩魔豪(英語版の名は「Manfred von Karma」)の言いなりになる裁判長が面白すぎます。
ちなみに「already」といえば「すでに」かと思いきや、ここでは相手を急かす感じで使われていますね。
さらにちなみに「異議を却下します」は「Objection overruled」とか「「Objection denied」みたいです。