おキョウさんに、「SL9号事件」の後、巴が変わってしまったという話を聞く場面
「for sure」で「確かに/確かだ」
「I've done it for sure.」などと強調に使ったり、相手に同意する時に「For sure.」と返事したりも使われますね
「It's only logical ~」の「only」は無くても意味が通じるけど、「いかにも」といった強調に使われるらしいです
こういうのが使えるとポイント高い感じがします(何の?)
おキョウさんに、「SL9号事件」の後、巴が変わってしまったという話を聞く場面
「for sure」で「確かに/確かだ」
「I've done it for sure.」などと強調に使ったり、相手に同意する時に「For sure.」と返事したりも使われますね
「It's only logical ~」の「only」は無くても意味が通じるけど、「いかにも」といった強調に使われるらしいです
こういうのが使えるとポイント高い感じがします(何の?)
事件現場に現れたおキョウさんに、茜が罪門直斗(英語版の名前は「Neil Marshall」)のことを尋ねるシーン
「Um,」とか「uh,」とか「g-g-g-going」とか、訊きにくいことを言いよどむ様子が参考になりますね。
ちなみに「be going out」でつきあっているという意味らしいです。
知らないと、まったく意味がわからないですね・・・って、大体そうですか。
判決が出そうになったのにおキョウさん(英語版の名前は「Angel Starr」)が新たに写真を提出して、もう少しみんなでわいわいそれについて話すことになった場面
「what if ~」は以前とりあげましたが、「もし ~ だったとしたらどうだろう」という感じですね。
「What does that have to do with this case?」(それがこの事件と何の関係があるのでしょうか)も、頻出表現ですので覚えておきましょう。
事件の目撃者「市ノ谷響華」による、「シャケのようにさかのぼる」記憶力を遺憾なく発揮した証言
「故障 = 壊れている」ということは「be broken」かな・・・?
と思ったりもしますが、そちらは「物理的に(見た目が)壊れている」イメージみたいです。
「it's out of order」や「it's not working」が、単に「使えない」という場合には便利ですね。